» ニキビの治し方のブログ記事

オリンピックを見ていて思ったんですが、フィギュアの羽生選手はお肌がすべすべですね。
羨ましい限りです。
スノボのメダル獲った若者ふたりはニキビ肌でしたね。
これはこれで、青春真っ只中ってかんじがして微笑ましいです。
中高生って、そんなものですよね。
しかし、中高生は過ぎてニキビというよりは吹き出物と呼ぶ年齢に差し掛かりそうなのが、同じくフィギュアの町田選手。

顔の前面というよりは、あご側っていうんでしょうか、サンタクロースの髭が生えている部分が荒れてますね。
彼は読書が好きらしいし、頬杖ついて読んだりしているんでしょうか。
手や髪は雑菌が多いので、ニキビ部分には触れないほうがいいですよ。
あと、ついつい髪の毛で隠したくなりますが、思い切って顔を出したほうが早く治ります。
見せたくないというのは、私も経験上よく分かるんですけどね。

そして、スケートするときお化粧してますけど、ちゃんとクレンジングできているか、おばちゃんは気になります。
厚塗りもよくないし、落としきれないのも肌に負担ですからね。
芸能人も肌が荒れていると隠そうとして、厚塗りになって余計目立たせることになっている人いますよね。
ゆっくりする暇もなさそうですけど、肌を労わって早くよくなりますように、と願っておきます。

自分のニキビの出来るパターンがだいたい分かってきました。
お酒を飲みすぎている時期や、交際相手とうまくいっていないとき、
その他人間関係に大きなストレスを抱えているときによくできます。

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番ニキビがよくできるのは、チョコレートを食べ過ぎている時期です。
チョコレートばかり毎日食べていたら、ニキビが大量にできました。
他のお菓子ではニキビはできませんでした。

チョコレートや、人間関係のストレスを抱えているとき限定のようです。
これは、友人もそういうことがある経緯を見てきているので
これらは、ニキビの大敵の環境なのだと思います。

そこで、まずチョコレートの頻度を減らしました。
私はチョコレート中毒みたいな感じで、大量に食べてしまうので、
ニキビを減らすためと自分に念じながら、自分を励ましながら
がんばってチョコレート消費量を減らしてきました。

次に、彼氏との関係の改善を目指しました。
それでもダメなら、別れるならさっさと別れて余計なストレスを
ためないためです。

一番、効いたのはチョコレートをやめたことです。
もう一つ、気をつけたことは、運動を始めました。
有酸素運動を取り入れ、規則正しい生活をし、チョコレートの大量食いの一切
をやめたら、一気にニキビが無くなりました。

ニキビの市販薬を塗って、治るどころかひどくなった経験もあります。
顔どうしたの?と言われるほどになりました。

やはりニキビは生活習慣や、ストレス、皮脂過剰が原因だと思うので、生活
習慣が一番だと実感しました。